空飛ぶクルマの試験飛行、「まとめて申請」可能に!国交省
国土交通省はこのほど、空飛ぶクルマの機体開発を後押しする「試験飛行ガイドライン」を改訂したことを発表した。
国交省では2025年の大阪・関西万博において、官民で連携しながら「空飛ぶクルマ」を実現することを目指している。
2022年3月に空飛ぶクルマの機体開発の加速を目指してガイドラインが策定されたが、今回の改訂でより柔軟に試験飛行ができるようになった。
日本では今年から空飛ぶクルマの社会導入が始まる!
2020年に、2023年に日本政府は「空の移動革命」のためのロードマップに取り組むと発表した
Japan will start introducing flying cars into society this year! In 2020, they announced that in 2023 The Japanese Government will be committed to a roadmap for an 'air mobility revolution', pic.twitter.com/qJOQQwQDvn
— SAY CHEESE! 👄🧀 (@SaycheeseDGTL) January 1, 2023
以下海外の反応
ジェットソンズが現実になる!
『宇宙家族ジェットソン』は、アメリカ合衆国とカナダのテレビアニメ。
ハンナ・バーベラ・プロダクション制作。
1962年から1963年までABC放送で24話まで放送された後、1985年から1987年にかけて75話まで製作され、シンジケーション番組として放送された。幾度も再放送されている。
日本には優秀なドライバーもいる
フライトシミュレーターがどれだけ普及しているかは知らないが、もうすぐジェットソンズのように飛び回れるようになるのか
西洋では、こんなことはすぐには起こらない
あと30年は無理だろう
やっぱり日本、特に東京は絶対に行くべき場所だな!
そしてガンダムの操作も近々できるようになるだろう
そうか、まぁ、アメリカにはこれがあるから、空飛ぶクルマは日本に譲るよ
Oh yeah, well 🇺🇸 got this, so take that pic.twitter.com/XuvXwe98mJ
— Nick PappaGiorgio 🎰 (@NickPappaG1980) January 1, 2023
これを他のアジアの国に持ち込まないでくれ
彼らは普通の車をまともに運転することができないから
これがロンドンだったら良かったのになぁ
夢のような未来がとうとう現実になるのか!
これがもしうまく行ったら日本は圧勝だ!
日本では日常的に911と隣り合わせになるということだ
この機会に日本の永住権をゲットしたい
そんなことはありえない
まず自動運転車を全世界に普及させないとな
空飛ぶクルマは史上最悪の発明となるだろう
私はこの知らせを知った時はとても嬉しい気持ちになった!
怒っているのはアメリカ人だけだw
そう、我々は技術的に遅れているのだ
アメリカでこれが実現するところは想像できない
みんなメールしながら運転してるから
これに反対している人たちは、おそらく最初の車に反対していた人たちとまったく同じような人たちだろう
学習し、適応していくことが大切だと思う
日本の進歩は早さは異常だ
引用元:Twitter
コメント
日本で最先端研究をリードしているのは韓国人
たとえばホンダの「空飛ぶ車」の開発を指揮しているのは辺さんと朴さん
嘘だと思うなら「邉英智 朴辰洛 ホンダ」でググれ
ネトウ四達はすぐに「在庫は帰れ」とか言うが、実際に彼らが帰ってしまったら、日本は原始時代に戻ることになる
実際は騒音規制等で潰されるだろうな。
新幹線ですら東京・大宮間は減速運転してるからな。
空飛ぶ車なんてモーターの高周波音に加えてファンの騒音が凄いし耳障り。
何れも抑える技術は無いだろうな。
空飛ぶ車と空飛ぶバイクの違いは何だ?
屋根の有無か?またがるの有無か?ヘルメットの有無か?
どれもどっちにもあるぞ。
災害時にこういうドローン型車両があると助かることが多いと思う
ヘリのように高高度を飛ぶ必要はなくて、通行不能になった道路の上や水上を通過できればよく、離着陸にヘリポートのような巨大で平坦な敷地を必要としないのは利点だ
もちろんペイロードや航続距離はヘリとは比べ物にならないだろうが、孤立した被災者にひとまず水や食料などの物資を運んだり、大人数でなればピストン輸送で救助を完了させることも可能だろう
操縦者のアシストを行う空路管制システム、自動姿勢制御に加え、現在のような4器プロペラは廃れるし、且つ静穏設計がされるので騒音は心配していない。
第一、語源のドローンの様なブンブン五月蠅い車輛は購買層から(デザイン的にも)見向きもされなくなるのは間違いないのだから。結局、コンパクト化が望まれる。
只、より静かに成った結果、頭上から降下接近する飛行車輛に気付かず、接触する地上車輛や人間との事故は必ず起きるようになるだろう。
それでも、地上車輛は自動運転技術とIT化された道路が整備されれば防げはする。 問題は気ままで不用心な歩行者、自転車だな。
昭和世代の夢だかなんだか知らんけど、今はこんなの作って喜んでる場合じゃないんだから、もっとちゃんと日本の置かれている現状を理解して、ワールドスタンダードの今後を見据えた技術開発と法改正に尽力しましょうぜ。
地に足を着けてさ。
日本っていつも事業採算性が不透明なうちにこの手の技術開発を先走るから失敗するんじゃない?で、結局2番手3番手に世界水準を掌握されると。